【実際の咬合治療】
・頭痛、肩こり、腰痛などは比較的短期に1〜2回で改善します。
「耳なり」のケースは「咀み合わせ」が低かったり、大きくズレている場合が多いので、
多少時間がかかります。
・腕が上がらない、膝が痛くてあるけない、なども1〜2回でなおっています。
・開口障害、間接雑音などは、少し時間がかかり、3〜5回位でしょうか。
・ムチ打ち症の後遺症の方
1回でかなり改善されますが、3回位で相当なおっています。
(もともと、咀み合わせがよくなかったところへ衝突され、ますます咀み合わせが
くずれてしまったと考えられます。)
治療例
・脳梗塞で左肩があがらずあきらめていた方、義歯をつくり「咀み合わせの最適化」
したところ上がるようになりました。
・某「噛み合わせ専門の歯科」で治療をうけていた方が、
治らず左右の足の長さが違っていました。1回の治療でほぼ治りました。
・難病、これも劇的に改善される方が多いです。
「噛み合わせの最適化」により、脳の位置、頚椎の位置を正すことができます。
現在、そういうことをする(できる)診療科目はありません。
「現代医療のエアポケット」といえると思います。
何科へ行っても効果のない方、あきらめずに当院のドアをおたたき下さい。
・未病
噛み合わせ治療後、まずカゼをひきにくくなります。
免疫系統の向上のためでしょうか?
病気になりにくい体質に変化したと思われます。
勿論、他の病気に対しても・・・・・・・・。
医療費の高騰について
検査するだけで一向になおらない病気が多いと聞いています。
「噛み合わせの最適化」により、未病の状態をつくることができれば、
増大する医療費の「刃止め」になるのではと思っています。
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