インプラント咬合研究所・歯科・小児歯科・矯正歯科・日曜(午前のみ)診療   〒338-0811 埼玉県さいたま市桜区白鍬204-4
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院長の歯の歴史 院長ブログ Midnight dental

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【院長の歯の歴史】


学生時代から歯がわるく、歯医者に通っているうちに、
歯がボロボロにされる経験をもつ。
そして顎関節症になる。
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そのころの歯科はレベルが低く、それが反面教師となって、
今の治療の元になっている。
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自分で自分の歯を鏡で見ながらなおしていく。
インプラントも1本入れてみる。
左右の奥歯を高くする。
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かみ合わせのわるい人の気持ちがわかるし、
インプラントがどういうものかもわかったし、
よかったかもしれないと思っている。
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数年前、金属アレルギーにより左手に水泡ができる。
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合わない金属を除去し、合う金属でやりなおして治癒。
現在、やっと安定している。


院長

               みふで ひろたか
院長 御筆博隆
(九州歯科大卒)

「自分がされたくないような治療は
他人(患者さん)にはしない」
という当たり前の哲学をもつ。

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